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エメラルド宝石情報

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エメラルドについて - 歴史と紹介

エメラルドベリルグループの中で最も価値のある石です。その名前は、ギリシャ語の 'smaragdos'から派生した '緑色の石'を意味する、古いフランス語の
'esmeralde'に由来します。定義上、エメラルドはクロムで発色した中から濃緑色のベリル(緑柱石)です。バナジウムだけで発色した緑色のベリルは、真のエメラルドとは見なされず、単に緑色のベリルと見なされます。
1960年代以降、アメリカのジュエリー業界は、バナジウムのベリルもエメラルドに含むようにに定義を変更しましたが、イギリスやヨーロッパでは、まだそのように認識されていません。古代からの歴史において、グリーンエメラルドの重要性は宝石の世界でも類を見ないものであり、サファイア、ルビー、ダイヤモンドと共に4大宝石とされています。エメラルドは現在、入手可能な貴重な宝石ですが、ほとんどが非常に多くインクルージョンを含んでいるため、破損に対する耐性は一般的に劣っています。
GIAによると、エメラルドはタイプIIIの透明度の宝石であり、これは今日高級ジュエリーに使用されている良質のエメラルドでさえもI 2からI 3の範囲にあることを意味します。

コロンビアが「ディープグリーン」なエメラルドの産地として有名ですが、エメラルドは世界の各地から採掘されています。ここ数十年で、南アメリカ、アフリカ、そしてヨーロッパ各地で新しく発見された鉱床のため、エメラルド生産が増加しています。現在、ブラジルとザンビアはコロンビアに続き、高級エメラルドの主要生産国の1つです。ブラジルのエメラルドは、優れた透明度と少し黄味がかった緑色で高く評価されており、ザンビアのエメラルドは、やや青みがかった緑色で、コロンビアのエメラルドと似ています。

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エメラルドの識別

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ほとんどの天然エメラルドには独特の特徴的なインクルージョン(内包物)が含まれており、通常は油や樹脂で小さな傷や亀裂を埋めています。これらが、天然のエメラルドを他の似たような宝石の明らかな違いです。人工光は、天然のエメラルドであることを証明するインクルージョンやキズを露出して見やすくします。エメラルドの色は微量のクロムとバナジウムによるもので、通常は自然光の下で評価されます。グリーンエメラルドを識別する簡単な方法は、比重(密度)と硬さを測定することです。すべてのベリルと同様に、エメラルドはアパタイト、クォーツ、長石よりも硬いのですが、スピネル、トパーズ、サファイアよりもやや柔らかいです。しかし、エメラルドは天然のインクルージョンがあるため、一般的に他のベリルよりも脆いです。

エメラルドの起源と宝石の産地

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エメラルドの採掘は、ほとんど母岩の小さな岩脈や空洞に成長した状態で行われます。

コロンビアはエメラルド採掘の中心地です。ボゴタの北西のムゾー鉱山では深緑色の上質の石を生産しています。ボゴタの北東のチボー鉱山もまた重要な鉱床です。

ブラジルはバイア、ゴイアス、ミナスジェライスに様々な鉱床を持っていて、コロンビアの石よりも色が薄く、大部分は黄緑色でインクルージョンがないことが多く、ブラジルでも珍しいエメラルドのキャッツアイと6条のスターエメラルドを供給しています。

南アフリカの鉱床は北部トランスバールに集中しています。しかし、コブラ鉱山とサマセット鉱山で発見された石の5%だけが良質です。ほとんどの石は薄いか濁っていて、カボションカットにしか適していません

ジンバブエにもいくつかのエメラルド鉱床があります。南西部のサンダワナ鉱山が最も重要です。

ロシアはスヴェルドロフスクの北部のウラルに堆積物がありますが宝石はほとんどなく、こちらも薄いか濁ったものばかりでカボションカットにしかできないものばかりです。

その他の鉱床は、アフガニスタン、オーストラリア(ニューサウスウェールズ州および西オーストラリア州)、ガーナ、インド、マダガスカル、マラウイ、モザンビーク、ナミビア、ナイジェリア、パキスタン、タンザニア、ザンビアおよび米国(ノースカロライナ州)にあります。

エメラルドの購入とその価値の決定

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エメラルド色と色相

エメラルドでは、他の宝石よりもさらに、色が価値の主な決定要因です。定義によると、エメラルドは、中程度から濃い緑色から青緑色、そして時にはわずかに黄色がかった緑色のベリルです。エメラルドの色は微量のクロムやバナジウム不純物に起因しています。最もポピュラーで価値のある色は、鮮やかな彩度の濃い色調のやや青みがかった緑色ですが、青色が多すぎると価値が低くなることがあります。

コロンビアエメラルド」という用語は産地には関係なく、ミディアムからミディアムダークの鮮やかな、わずかに青みがかった緑色の石を表すためによく使用されます。たとえアフリカで採掘されても、より薄い色のエメラルドは時々「ブラジリアンエメラルド」と呼ばれます。

エメラルドの透明感と光沢

エメラルドはカットして磨くと(ガラスのような)光沢を持ちます。半透明から不透明のものがありますが、透明が最も人気があり、はるかに価値が高いす。透明度は重要ですが、インクルージョン(内包物)は他の宝石よりも大目にみられます。他のベリルの宝石とは異なり、エメラルドはしばしば介在物や他の欠陥を含んでいますが、他の宝石とは違い、エメラルドにとってマイナス要因になりません。実際、これらの欠陥は石の特性の一部と見なされ、天然石であることの証明になっています。

10倍のルーペ倍率が使われるダイヤモンドとは異なり、エメラルドのクラリティは目で等級分けされます。エメラルドに肉眼で見える介在物がない場合、それは完璧であると見なされます。 「アイ・クリーン」な石、特に理想的なカラーグレードの石は、最も高い値段になります。

エメラルドカットと形状

エメラルドはほとんどの場合、この宝石のためだけにデザインされた特別なカットに加工されています。 「エメラルドカット」エメラルドカットは、角を切った長方形または正方形の形状を特徴とするステップカットまたはトラップカットです。このカットスタイルは、機械的な歪みや内部のストレスから石を保護しながら、石の美しさと色を最大限に引き出します。エメラルドはペアシェイプ、楕円および円形のような従来の形にカットできます。低いグレードの素材は、カボションやビーズにカットされます。透明度の高い透明な素材がブリリアントスタイルにカットされることがあります。

エメラルドトリートメント

一般的なエメラルドのトリートメントである含浸処理は、ほとんどの場合、採掘地で行われます。 含浸処理は、色、透明度および安定性を高めるために、エメラルドを無色の油または樹脂(普通はスギ油)に浸します。浸透を促進するために、真空チャンバーを用いて行われることも多いです。特別なトリートメントでは、着色オイルやエポキシのような樹脂を用いてされます。

これらのトリートメントは宝石の外観を劇的に改善しますが、クリーニングとセッティングには特別な注意が必要です。水蒸気洗浄、溶剤、超音波洗浄は油を除去することもあり、ほとんど見えなかったインクルージョンをはっきりと浮き彫りにしてしまいます。ただし、エメラルドは含浸処理で修復できるので、ダメージは一時的とも見なされます。

合成エメラルドは1848年に市場に出てきました。1950年代には、合成方法が商品化され、それ以来優れた品質の合成が利用できるようになりました。 「チャタムエメラルド」という用語は、ラボで作られたエメラルドによく使われます。エメラルドのダブレットも市場に多数出回っていて、エメラルドグリーンのペーストを使用して、天然石の上半分を、ガラスまたは合成パビリオンに接着します。クラウンからエメラルドの欠陥が見えてくると、ジュエリーにセットされ、しばしば天然のエメラルドとして売られています。

エメラルド宝石学的特性:

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種:

エメラルド - ベリル

化学式:

Al 2 Be 3 Si 6 O 18 - ケイ酸ベリリウムアルミニウム

結晶構造:

六角;六角プリズム

色:

エメラルドグリーンからグリーン、やや青みがかった、または黄緑色

硬度:

モース硬度7.5から8

屈折率:

1.565〜1.602

密度:

2.67〜2.78

クリベージ

不明瞭

透明度:

透明から不透明

複屈折性または複屈折率:

-0.006

光沢:

光沢:

ガラス光沢

蛍光:

通常はなし

宝石学に関連する用語の詳細については当社の宝石用語集​​を参照してください。

エメラルド:関連または類似の宝石:

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アクアマリンの宝石

天然アクアマリン

エメラルドはベリルの重要なグループに属しています。ジェムクオリティのベリルには多くの種類がありますが、そのほとんどはピンク色のモルガナイトやレッドビックスバイトなど、色や発色物質に基づいて分類されています。グリーンアベンチュリンクオーツ、デマントガーネット、ツァボライト、クロムトルマリン、クロムディオプサイド、グロスグライトガーネット、ウバロバイトガーネット、ベルデライト、フローライト、かんらん岩、ペリドットなど、グリーンエメラルドと混同される可能性のある緑色の宝石は他にもたくさんあります。

最も人気のある関連する宝石:

アクアマリンゴールデンベリル、貴重なゴールデンベリル、エメラルド、そしてモルガナイトが最も人気があり、よく知られているベリル関連の宝石です。

あまり知られていない関連宝石:

ゴシェナイトモルガナイトヘリオドールビックスバイトおよび「トラピッチエメラルド」はあまり知られていないが、関連する宝石である。

エメラルドの神話、スピリチュアル・クリスタルヒーリング

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数多くの逸話がこの素晴らしい宝石から生れました。現在でも最高級のエメラルドが発見される南アメリカのインカとアステカでは、エメラルドを聖なる宝石として崇拝していました。そして、おそらく最古の採掘はエジプトの紅海の近くで行われていました。 その鉱山は「クレオパトラの鉱山」とも呼ばれ、紀元前3000〜1500年頃にエジプトのファラオによって所有され、19世紀初頭に再発見されたときにはすでに枯渇していました。

何世紀も前に書かれた、ヴェーダ、ヒンズー教の聖典はエメラルドのヒーリング効果について、「幸運を約束する」そして「幸福を高める」と記述されています。インドのマハラジャとマハラニスの宝箱に豪華なエメラルドが含まれていたのも不思議ではありません。エメラルドは5月の誕生石であり、結婚の20周年と35周年を記念するためのアニバーサリーストーンです。

世界的に有名なエメラルド

世界最大のエメラルドの1つは、いわゆる「ムガールエメラルド(Mogul Emerald)」です。1695年のもので、217.80カラット、高さは約10cmです。片側には祈りのテキストが刻まれており、壮大な花の彫刻があります。この伝説的なエメラルドは、2001年9月28日にロンドンのクリスティでオークションにかけられ、220万ドルで匿名で落札されました。エメラルドは古代から高い評価を受けているため、最も有名なエメラルドのいくつかは美術館やプライベートコレクションで見る事ができます。

例えば、ニューヨーク自然史博物館では、コロンビア最大のエメラルドクリスタルの1つである632カラットの「パトリシア」の隣に、ムガル帝国の皇帝ジャハーンギール(Jehangir)が所有する純粋なエメラルド製のカップが展示されています。

ボゴタ銀行のコレクションには、220カラットから1796カラットの重さの5つの貴重なエメラルドクリスタルが含まれています。

イランの国立宝石博物館には、元皇后のファラ・パーレヴィの王冠を飾るものを含む、華麗なエメラルドが陳列されています。

トルコのスルタン人もエメラルドを愛していました。イスタンブールのトプカピ宮殿には、エメラルドや他の宝石で贅沢に飾られたジュエリー、筆記用具、短剣が展示されています。

ウィーンの王宮博物館には、1枚のエメラルドクリスタルからカットされている高さ4.5インチ(12 cm)、重さ2205カラットの花瓶が公開されています。

エリザベス女王2世は膨大な量のジュエリーを保有していて、バッキンガム宮殿の地下40フィートにスケートリンクほどの大きさの特別な部屋があると言われています。これにはロンドン塔に保管されているブリティッシュクラウンジュエルは含んでいません。女王の個人的な宝石類は低く見積もっても5700万ドルと評価されており、そのほとんどは贈り物として受け取られました。彼女のコレクションには、 エメラルドで飾られた素晴らしいジュエリー・セットの"Cambridge and Delhi Dunbar Parure"も含まれています。

エリザベステイラーも有名なジュエリーコレクションを持っていました。婚約のプレゼントとして、リチャード・バートンは彼女にエメラルドとダイヤモンドのブローチを贈りました。そして、結婚式の贈り物のエメラルドのネックレスと一緒に身につけられました。その後、イヤリング、ブレスレット、そして指輪もプレゼントされました。

免責事項:スピリチュアルおよびクリスタルヒーリングパワーや特性は、効果が確証されたわけではありません。伝統的な、儀式的、そして神話的な宝石の伝承は様​​々なリソースから集められており、SETT Co.、Ltd社の公式の意見ではありません。この情報は医師のアドバイスに代わるものではありません。何らかの病状がある場合は、資格のある開業医にご相談ください。 GemSelectは、癒しや占星術の誕生石の持つ力を保証するものではなく、いかなる状況においても法的責任を負うことはできません。

エメラルドのジュエリーデザインのご提案

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グリーンエメラルドは、さまざまなジュエリーに最適な宝石です。天然の欠陥のせいでそれほど耐久性はありませんが、十分な硬度を有しているとされています。エメラルドはまた、(裏が開いている)オープンセッティングに理想的な優れたレベルのきらめきと輝きを持っています。グリーンエメラルドは大きなエメラルドリングやペンダントにふさわしいです。透明感を最大にするために、光が通過しやすいデザインによくされます。 エメラルドカットの角が切られたコーナーは、ファセットコーナーが折れたりチッピングしたりする危険性を減らすので、エメラルドがより身につけやすくするようにデザインされています。エメラルドを身につけるときは、エメラルドカット、オーバル、その他の尖った角のない形状が安全です。

エメラルドは、ストランドやブレスレットなど、ビーズやタンブルジュエリーのための優れた宝石ですが、一般的に低グレードのものだけがこのタイプのジュエリー用途に使用されます。エメラルドは世界で最も人気のある宝石の1つで、4大宝石として、富裕層のお気に入りです。他のより珍しいカラーストーンとは異なり、エメラルドは、ハイエンドのデザインとして、宝石店でも入手可能です。すべてのエメラルドは脆く、その内部ストレスのために、準備、カットそして研磨の間は、特別な注意を払う必要があります。エメラルドは熱や圧力に敏感なので、ジュエラーは作業時は気をつけなけれbなりません。

注意:カラーストーンはカラットの重さではなくサイズで購入してください。サイズと重量の比率が異なるためです。だいや比較すると、いくつかの石は大きく、他は石より小さいです。

エメラルドの宝石とジュエリーのお手入れとクリーニング

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プレシャスエメラルドは圧力と家庭用化学物質に弱いです。エメラルドは硬度の高い宝石の1つですが、天然に含まれたインクルージョン、そして欠陥のある形成のために、慎重に取り扱う必要があります。他のベリルよりもろいため、エメラルドを取り扱うときは特に注意が必要です。漂白剤や酸などの強い化学薬品や家庭用洗剤を扱うときは、エメラルドの宝石類を身につけないでください。お手入れの際は、暖かい石鹸水とティッシュペーパー、または柔らかい布を使用してください。石鹸をすべて除去するために、石をよくすすいでください。

エメラルドをきれいにするとき、エメラルドを強化するために使われるオイルまで取り除かれてしまうため、超音波クリーナーやスチーマーは避けてください。エメラルドの伝統的な含浸処理は安定していますが、恒久的なものではありません。つまり、失われた色や光沢の一部を元に戻すために、含浸する必要があります。体操、掃除、スポーツなど激しく体を動かす時には、必ずエメラルドジュエリーを外してください。エメラルドは他の宝石を簡単に傷付けたり、トパーズやサファイアなどの硬い宝石によって簡単に傷を付けられることがあります。傷を防ぐために、エメラルドを他の宝石やジュエリーとは分けて、柔らかい布に包んで布地の箱に入れて保管してください。

  • 初刊: April-18-2019
  • 最終アップデート: May-27-2019
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